ウイイレアプリでレート1200いった選手と攻め方のポイントを解説

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どうもなおパパです。(@kitakansuki)

今回レート1200を超えました。

レート1200を超えれたポイントを記事で書いていきます。

具体的には

・使った選手
・攻め方
・守り方
この3点を解説していきます。
レート1200以下の方は参考にどうぞ。
レート1100を達成したとき記事ははこちら
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レート1200を達成した選手を解説

レート1200達成スカッド

監督:ラニエリ

CF:ロマーリオ

ST : FPネイマール

OMF: ロナウジーニョ

CMF:ネドヴェド

CMF:ロータスマテウス

DMF:ヴィエラ

LSB :キーランティアニー(FP)

CB :ダビソンサンチェス(FP)

CB: ダビソンサンチェス(FP)

RSB:T アーノルド(FP)

GK:ダビソンサンチェス(GK)

このメンバーで使ってました。基本的にスタメンは固定です。

調子をみて選手を入れ替えたりする思考が試合前に疲れちゃうので自分の場合はスタメン固定です。

ちょこちょこ考えるぐらいなら試合に集中したほうが勝てるかなと考えました。

実際のところスタメンを固定してもガツンとレートはさがることはなくむしろレートはあげれましたよ。

控え選手の使い方

控えでよく使う選手についてです。この3人の交代枠しかほぼ使いませんでした。

メッシ:コンカが打てる。CF,ST,OMFで起用できて汎用性が高い。
ボアキン:ボールをしっかりうけれる
マルディーニ:サイドバックの体力が弱ってきてる方と交代させます。

点をとってくれる選手

この中でよく点を取ってくれる選手を紹介します。

ネイマールとロナウジーニョです。

この2選手はコンカが使えますし、足の小回りがききます。さらに相手を背にすればボールを取られにくいです。

次点でヴィエラを推薦したいです。

もし、これを読んでいる方で「ヴィエラ」を使ってない人がいたらぜひラニエリ監督のもとDMFで使ってみてください。

まじでガンガン上がってくれます。

攻撃参加が強いのとと、足が長いのでカットしやすいです。

 

とくにヴィエラは中盤でパスカットできればダッシュでかけあがりやすいです。

攻守ともにできるのでいい選手ですよ。

 

レート1200を達成した攻め方を解説

レート1200を達成した攻め方ポイントを書いてきます。

・攻めるときは焦らない
・CFで点をとる概念をなくす
・マークのズレを作る

この3つを解説していきます。

攻めるときは焦らない

攻めるときは焦らないことが超重要です。

焦ってしまうとパスミスが起きやすいからです。

ドリブルで仕掛けてとられるならいいんですが、焦ってCBのパス回しでとられたり、中盤でとられるとかなりもったいないんですね。

どうにもパスコースが前線にないときは、焦らずバックパスしましょう。

このときはしっかり相手に体を背をむけてパスを丁寧にだすことが大事です。

スラムダンクの仙道のように「まだあわてる時間じゃない」と落ち着くことが重要です。

 

特に後半の80分から1点差のときはかなり焦るべきではありません。

後半80分だと下手くそなパスだと奪われてしまうと失点のリスクは高まります。

CBの体力もよわってるので簡単に点を取られてしまいます。。

 

CFで点をとる概念を捨てる

CFで点をとるという概念を捨てましょう。

攻めが一辺倒になってしまうからです。

ウイイレアプリでレートをあげるためには試合数をかなりこなさないといけませんよね。

そのため試合を何試合もやってると、だるくなってきたり、パターン化してしまいます。

そうなってくるとおもしろいもので勝てなくなってきます。

あえてCFでは点取らなくていいと自分に暗示をかけることで中盤の選手のコンカだったりサイドからの崩しに意識がいき相手の穴をみつけることができます。

ボールをもったときに相手のカーソルがどこに向いているかで相手が何を考えているのかを読み取りましょう。

 

昔の自分はとにかくCFにパスしてパスアンドゴーをするしか頭になかったんですよ。

それだとやっぱり読まれてきますし、裏抜けもむずかしいので勝てないんですね、

自分はそういう既成概念を壊してウイイレアプリの攻め方を模索した感じです。

もちろんこの攻め方も行き詰まることもあるかもしれないので日々精進です。

マークのズレを作る

攻めるときは点をとる意識よりもマークのズレを作ることを意識しています。

・パスアンドゴー
・ドリブル突破
・サイドチェンジ

この3つをやっていくことでズレを生み出すことができます。
中盤でパスアンドゴーをしかけると選手ががーっと前線に走ってくれます。
AIは追いかけない場合もあるので空いたら裏を狙います。
パスアンドゴーで走らせた選手に対して相手の操作カーソルが追尾してたら無理なのでサイドチェンジします。
操作カーソルがボールにきたら背をむけて回転切りで抜け出します。
背中を引っ張られてもボールを奪われることは少ないです。
相手が背中をひっぱってきているとき、相手はボールしかみてません。
なのでこちらはまわりの空いている選手をみましょう。
このときパスアンドゴーの選手が抜け出せてたらフライスルーパスで一気にせめることができますよ。

レート1200を達成できた守り方について解説

レート1200で達成できたときの守り方のポイントについてです。

・プレスはしすぎない

・相手に攻めさせる

この2点を意識して試合しました。

 

プレスはしすぎない

プレスをするときは相手が点をとれそうな直前にプレスをかけます。

前線からプレスをかけてもレートが高い相手にはほぼ意味がないです。

冷静にパスで捌いてくるので。

当然攻め込まれまくりのしんどい時間もありますがめげずに耐えて耐えて相手が痺れをきらしはじめたらだんだんこちらにチャンスが巡ってきます。

相手に攻めさせる

ある程度相手にせめさせてしまっていいと思います。

結果的に相手がパスミスをしてくれるときもありますし、こっちがパスを読んでかっとすることもできます。

 

最後に

今回は、レート1200を達成したポイントについてかきました。

多分みなさんならレート1200ぐらいなら余裕だと思うのでガンガン買っていってください!!

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